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『サムライゆかりのシルク』PRへ製品作り

 鶴岡工業高は、地元の基幹産業だったシルクの魅力を再認識し、地域の活性化につなげる鶴工シルクプロジェクトを展開している。今回、情報通信科3年の男子生徒チームが、今年創立100周年を迎える同校の前身が染織学校だったことから、日本遺産に認定された「サムライゆかりのシルク」に着目し、オリジナルのポケットチーフ製作や小学生向けの映像教材作りなどの費用を募っている。



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ハタハタを守るため、シートベルトで産卵床製作

 酒田市のNPO法人みなと研究会は、海岸保全や海洋生物の保護活動を展開している。活動の一環で、庄内地方の冬の味覚ハタハタの生育環境を守るため、2017年から酒田北港の岸壁に、不要になった自動車のシートベルトを海藻に見立てた産卵床(人工藻場)を設置し、潜水調査やモニタリングを継続している。今回は今冬の活動のための費用を募っている。


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