2022年10月6日(木)
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『運命警察』第6話あらすじ “セブン”片寄涼太が「非運命分子」に拘束 “命”江藤萌生にも危機が迫る

16日深夜放送のテレビ東京系ドラマ『運命警察』第6話に登場する(左から)片寄涼太、江藤萌生(C)テレビ東京
 GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と、オーディション番組『Dreamer Z』出身の江藤萌生がW主演を務める、テレビ東京系ドラマ『運命警察』(毎週火曜 深0:30)の第6話が、16日深夜に放送される。

【場面写真】横たわる片寄涼太&心配する江藤萌生

 同ドラマは、人の運命が決められた通り進んでいるかを監視する“あの世”の組織「運命警察」をめぐるストーリーとなっている。運命警察の一員であるセブン(片寄)はリーダーのゼロ(水野美紀)の指示のもと、長野命(江藤)の「女優になる」という運命と異なる夢を阻むため、七男として地上に降り、命とともに清掃業者として働いている。

■第6話あらすじ
セブンは運命警察リーダーのゼロから命の運命を元に戻すよう命じられているが、俳優を目指すひたむきな姿に胸打たれ、徐々に命を応援し始めていた。そんな中、清掃会社クリクリーンに新人アルバイト・影山健太(若林元太)が加入することになる。3人が清掃先で作業をしていると、七男は突如何者かから拘束される。

七男を拘束した男・天川文哉(栗原類)は、運命警察と敵対する組織「非運命分子」のリーダーだった。天川が明かす自身の生い立ち、そして運命警察との過去の因縁とは何だろうか。

一方、影山と二人きりになった命にも危機が迫りくる。
公開:2022-08-16 09:10
更新:2022-08-16 09:10
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