2022年1月19日(水)
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『ハンオシ』第8話予告 百瀬(坂口健太郎)とラブラブ雰囲気も…明葉(清野菜名)の”家出”で急展開に

『婚姻届に判を捺しただけですが』第8話の場面カット (C)TBS
 女優の清野菜名が主演、坂口健太郎が共演するTBS系連続ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(毎週火曜 後10:00)の第8話が、きょう7日に放送される。TBSの公式YouTubeチャンネルでは、予告動画も公開されている。

【動画】ラブラブ雰囲気が一転…明葉(清野菜名)の”家出”で急展開に

 同ドラマは、漫画家・有生青春氏による『フィール・ヤング』(祥伝社刊)で連載中、即席の偽装夫婦が織りなす、不意キュンラブコメディーを実写化。おひとり様最高!のイマドキ女子のヒロイン・大加戸明葉を清野、とある理由から“既婚者”の肩書きを手に入れるため、30分前に出会ったばかりの明葉に偽装結婚を申し込む、性格難アリのサラリーマン・百瀬柊を坂口が演じる。

■第8話のあらすじ

一世一代の告白をし、明葉(清野菜名)は晴れて百瀬(坂口健太郎)と両思いに!…と思いきや、百瀬は自分の気持ちも明葉の気持ちも“ラブ”ではなく“ライク”だと思い込み、お互いの恋心に全く気付いていない!

雲行きがどんどん怪しくなる中、百瀬は明葉の“本当の気持ち”を全く理解していないことが分かり、我慢の限界を迎えた明葉は家出してしまう。

行くあてもないまま出社した明葉に、新しいコンペの仕事が舞い込む。選考委員の中に丸園ふみ(西尾まり)の名前を見つけ、前回のリベンジを決意する明葉。家出中ということもあり、会社に泊まり込んで作業を進めるのだった。

一方、百瀬のところへ、ルームメイトと喧嘩した唯斗(高杉真宙)が突然やってくる。しばらく泊める代わりに、百瀬は明葉の気持ちを教えて欲しいと頼み込むのだが…。果たして、百瀬は明葉の気持ちに気付くことができるのか、そして百瀬自身の気持ちは一体…!?
公開:2021-12-07 16:10
更新:2021-12-07 16:10
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