2021年9月17日(金)
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【五輪開会式】日本選手団が入場! 旗手は八村塁&須崎優衣 “身長差50センチ”も話題「ほっこりする絵面」

八村塁選手 (C)ORICON NewS inc.
 東京オリンピックの開会式が23日、東京・国立競技場で行われ、各国の選手団が入場。ラストには日本選手団が登場し、男子バスケットボールの八村塁、女子レスリングの須崎優衣が旗手を務め、先頭で日の丸を掲げた。

【写真】”聖火ランナーユニフォーム”を着用した石原さとみ

 身長2m3cmの八村に対し、須崎の身長は1m53cm。“身長差50センチ”コンビにネット上では「身長差凄かったw」「旗手2人の身長差が(笑)」「日本の旗手の身長差萌え萌えですね」「なんかほっこりする絵面」などの声があがっている。

 開閉会式の共通コンセプトは「Moving Forward」、開会式は「United by Emotion」、同閉会式は「Worlds we share」で、いずれも「世界へ向けたメッセージで、あえて和訳はつくっていない」という。なお、式典の制作進行を管理するエグゼクティブプロデューサーはスポーツマネジメント会社を経営する日置貴之氏。聖火台のデザインは欧州などで高い評価を受ける佐藤オオキ氏が手がけている。
公開:2021-07-23 22:32
更新:2021-07-24 00:01
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