スピードスケートW杯、森重が初優勝

2021/12/6 09:15

 スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦は5日、米ソルトレークシティーで行われ、男子500メートルは21歳の森重航(専大・山形中央高出)が33秒99で初優勝を果たした。森重は、33秒79の日本記録を持つ新浜に次いで日本勢2人目の33秒台。

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