山形県縦断駅伝

第66回山形県縦断駅伝競走大会

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高畠中継所でたすきを受け取る南陽・東置賜の厚浦大地(NDソフト)。区間新記録の快走でチームを勢いづけた
 第66回県縦断駅伝競走大会(山形新聞、山形放送、山形陸上競技協会など主催)は最終日の29日、長井―山形間の8区間79.9キロでレースを行い、南陽・東置賜が4時間12分42秒で2位となり、3日間の合計タイムを16時間7分48秒として10大会連続となる総合優勝の偉業を成し遂げた。
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