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【モンテ】石丸新監督が就任会見 (2020年01月09日UP)
 サッカーJ2・モンテディオ山形の石丸清隆新監督が9日、天童市のNDソフトスタジアム山形で就任記者会見に臨み、「積み上げてきたことを大切にしながら前進させ、J1に昇格できるように全力で取り組む」と意気込みを語った。会見には株式会社モンテディオ山形の相田健太郎社長、チーム編成を担当する高山明泰強化部長が同席。石丸監督らは県庁も訪問した。

「さんげさんげ」無病息災、家内安全願う (2020年01月07日UP)
 大蔵村の肘折温泉で7日、出羽三山信仰の越年行事「肘折温泉さんげさんげ」が行われた。今年一年の無病息災や家内安全を願い、行者姿の住民が温泉街を練り歩いた。

盛況の一年祈って 県内各卸売市場で初競り (2020年01月05日UP)
 山形、米沢、三川の各地方卸売市場で5日早朝、新春恒例の初競りが行われた。それぞれの場内には冬の葉物野菜や果物、マグロ、タラなどの鮮魚がずらりと並び、競り人の威勢のいい掛け声が響き、活気に満ちた中で新年のスタートを切った。

泣きながら「いい子にします」 (2020年01月03日UP)
 遊佐町吹浦地区に伝わるアマハゲ行事が3日、女鹿集落で行われた。みのをまとい、鬼や翁(おきな)の面をかぶったアマハゲが約30世帯を回り、子どもの怠け心を戒めながら無病息災などを祈願した。

桜あしらいフラワーアート (2019年12月31日UP)
 桜に願いを込めてー。南陽市宮内の熊野大社(北野達(さとし)宮司)で、古くから神様が宿るとされる桜をあしらったフラワーアート「咲くら」が、うっすらと雪化粧した境内を彩っている。

日本漁船入域を制限 大和堆、本県漁師から悲痛な声 (2019年12月23日UP)
 日本が主張する排他的経済水域(EEZ)内にあるスルメイカの好漁場の一部で、北朝鮮などの外国漁船による違法操業のため日本漁船が思うように操業できず、今年の漁獲量は過去最低だった昨年をさらに下回る見込みとなっていることが23日、関係者への取材で分かった。「危険」との理由で水産庁が日本船に対し、水域に入らないよう要請していたことも判明。本県漁師らからは「なぜ自分たちの海で漁が制限されるのか」と悲痛な声が上がる。

チャペルに清らかな響き 山形学院高ハンドベル部コンサート (2019年12月23日UP)
 山形市の山形学院高ハンドベル部(鈴木まりい部長)のクリスマスコンサートが23日、同校チャペルで開かれ、生徒たちがクリスマスにちなんだ曲などを清らかに奏でた。

「鮭の新切り」の寒風干し (2019年12月22日UP)
 鮭川村の冬の風物詩「鮭(よう)の新切(じんぎ)り」の寒風干し作業が22日、村内の鮭の子館で行われた。鮭川で捕れたサケを使った伝統的な保存食で約1カ月半、寒風にさらしてうま味を凝縮させる。

山形新聞社の新印刷センター竣工式 (2019年12月21日UP)
 山形新聞社(山形市、寒河江浩二社長)の新印刷センターの竣工(しゅんこう)式が21日、天童市荒谷の荒谷西工業団地の現地で行われ、関係者約130人が完成を祝った。最新式輪転機「ダイヤモンドスピリット」が導入され、より鮮明なカラー画像と文字でニュースを読者に届ける。2020年元旦号の分冊を印刷し、1月12日に本格稼働する。

干支の大絵馬、子に変わる (2019年12月20日UP)
 県護国神社(山形市)の正面入り口に掲げられる干支(えと)の大絵馬が来年の子(ね)に変わった。同神社は今回、初めて東北芸術工科大にデザインを依頼し、日本画コースの学生が2匹のネズミと梅の花を組み合わせた大絵馬を制作。20日に学生が神前で絵馬の奉納を伝え、お披露目となった。