東北・新潟8新聞社共同企画

スマート社会へ~地域を創る新しい力~
山形新聞社、東奥日報社、岩手日報社、秋田魁新報社、河北新報社、福島民報社、福島民友新聞社、新潟日報社
 少子高齢化が進展する中、先端の技術で課題を解決する社会「ソサエティー5.0」の実現に向けた取り組みが動きだしている。インフラの維持管理や農業の新たな展開、流通システムの構築など、情報通信技術(ICT)の活用は多岐にわたり、生活に欠かせないものになりつつある。山形新聞社は、東北と新潟の有力紙8社共同で「スマート社会へ~地域を創(つく)る新しい力~」と題し、各県の取り組みを8回にわたって紹介する。
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 宛先は〒990-8550 山形市旅篭町2の5の12、山形メディアタワー 山形新聞社編集局報道部「スマート社会へ~地域を創る新しい力~」係。ファクスは023(641)3106。メールはdokusha@yamagata-np.jp
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