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災害への備え、いろいろ

(2017年07月01日)
 山形新聞、山形放送の8大事業の一つ「最上川200キロを歩く 小学校探検リレー2017」は第8週の1日、大石田町の大石田北小(横尾英一郎校長)の4年生18人が、村山市の隼橋から大蔵村の大蔵橋までの区間を歩いた。雨上がりの蒸し暑い天候となったが、川沿いの涼風を浴びて元気いっぱいに歩いた子どもたち。母なる川・最上川がもたらす自然の恵みを感じ取りながら、自然災害に備えた施設の役割などを学んだ。


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