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子どもと大人が雪合戦対決 (2017年02月12日UP)
 「こどもの雪まつり」が11、12の両日、高畠町の旧高畠四中グラウンドで行われた。親子連れが雪遊びを楽しんだほか、12日には約100人による雪合戦が繰り広げられた。

米沢・上杉雪灯篭まつり開幕 (2017年02月11日UP)
 米沢の冬の風物詩「上杉雪灯篭(どうろう)まつり」が11日、米沢市の松が岬公園をメイン会場に開幕した。40回を迎えた今年は米沢城のシンボル「御三階(おさんかい)」の再現など多彩な記念事業を展開。雪が降る中、多くの観光客や市民らが雪の回廊と華やかな演出を楽しんだ。

上山で民俗行事「加勢鳥」 (2017年02月11日UP)
 上山市民俗行事「加勢鳥(かせどり)」が11日、市内で繰り広げられた。時折強く雪が降る中、わらで編まれたケンダイをかぶった加勢鳥たちが各地を練り歩いて演舞を披露。市民らが冷水を浴びせて商売繁盛や五穀豊穣(ほうじょう)などを願った。

300本の竹から柔らかな明かり (2017年02月10日UP)
11日に開幕する上杉雪灯篭(どうろう)まつりのプレ点灯が10日夜、米沢市の上杉神社境内などで行われた。関連イベントとして初めて企画された「竹あかり」のプレ点灯も同日に行われ、会場の西條天満公園は幻想的な雰囲気に包まれた。

書き時計“第2弾”を開発 (2017年02月10日UP)
東北芸術工科大の卒業生で、昨年卒業制作で作った書き時計が全国的に話題を集めた鈴木完吾さん(23)=宇都宮市=が、第2弾となる「文字書き計時器 タイムキャッスル」を開発し、10日、山形市の同大で発表した。時刻ではなく1分ごとに経過時間を書くタイマーで、シンプルな構造に進化させながら、作動時の安定性を高めた。

雪中に鮮やかな大輪 (2017年02月09日UP)
 高畠町の冬の風物詩「まほろば冬咲きぼたんまつり」が9日、JR高畠駅併設の町太陽館前広場など4会場で始まった。わらで編んだこもの中にボタンを展示。夜には光で照らされ、雪の中に鮮やかな大輪が浮かび上がった。

芸工大500人の卒展 (2017年02月07日UP)
 東北芸術工科大(山形市)の「卒業/修了研究・制作展」が7日、同大で始まった。自然豊かな環境でアートやデザイン力などを育んだ約500人が、集大成となる個性あふれる作品を紹介している。

外国人宿泊客に雪遊び「楽しんで」 (2017年02月07日UP)
 訪日外国人客を鶴岡市のあつみ温泉に呼び込もうと、宿泊客に雪遊びを楽しんでもらう取り組みが、中華圏の春節(旧正月=今年は1月27日~2月2日)に合わせて初めて実施された。冬ならではの遊びを通じて満足度を高め、口コミで良さを広めてもらい、集客につなげようと企画。実施した旅館と地元NPOは「手作りでも喜んでもらえて手応えを感じた。より楽しんでもらえるよう、時間や内容を見直し、充実させたい」と話す。

大会初、野球場が発着点 (2017年02月05日UP)
 全国中学校スキー大会の複合距離が5日、米沢市の米沢総合公園で行われた。同大会初の野球場を使った開催で、市街地ということもあり、スタンドには多くの市民や各地の保護者らが詰め掛け、選手に熱いエールを送った。

ゲレンデ彩る“光のライン” (2017年02月04日UP)
 夜のゲレンデを彩る「1000人松明(たいまつ)滑走」が4日、山形市の蔵王温泉スキー場・上の台ゲレンデで繰り広げられ、ライトや発炎筒を手にしたスキーヤーのシュプールが光のラインを描き出した。

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